引きこもりにマネジメント

マネジメントとは引きこもりの在宅の人間でも通用する言葉なのだろうか?
他の在宅ワーカーには通用するとしても俺には通用しない気がする。
それはあまりにも自虐的ではないかと言われそうだが説明するため俺のマネジメントについて考える。

マネジメントとはつまり広義の意味で自分のコーディネートと経営方針だがそのコーディネートをするにはまず自分の強みを活かせと言うが何があるのだろう?と言う気になってくる。
一つの強みを突出して出しても案外に受けが悪く、と言うか無反応でそこをどうコーディネートして無反応とかに負けずに立ち向かっていけばいいのか?と言う話でだから俺はマネジメントについて弱気にすごくなる。
経営方針と言う意味で捉えるととにかく私のようなタイプの在宅ワーカーはお金を使わずにお金を貯めることが必要だがお金の稼ぎ方があまり分からない。
て言うか私はライター系引き困り在宅ワーカーだが短い時間で文章をきちっと仕上げる能力がどんなに努力してもない。
そんな奴にさえいるらしいマネジメントの帝王は微笑んでくれてるのだろうか?
マネジメントの書いた本が微笑んでようが俺には分からんし、むしろマネジメントの帝王よ無料で俺に微笑んでアドバイス親身になってして欲しい。
この世はニートと言う言葉があるが俺は一応金を稼いでるのでニートではない。
ただ引きこもりの在宅ワーカーも今の時代多いはずなのでそれ用に、家のこともうだつが上がらん人々のために、リア充の世界にひっぱり出すために、それ用に本格的に対応したマネジメントの本発売されて欲しい。

セルフマネジメントの効果

時々自己啓発本を読んで、セルフマネジメントのやり方を思い出すようにしている。
以前読んだ本によると、脳は思考の通りに働くから、やはりポジティブシンキングが大切らしい。

思考の通りに働くということは、例えばかけっこで早く走れないのではないかと思うと本当に走れなくなるし、逆に1等賞になった自分を想像できれば本当に1等になれるということだ。
もちろん、楽に大金を手に入れたいとか、人気俳優と結婚したいとか、願うだけでは到底無理なこともあると思う。
しかし、大金を手に入れるために何かを発明したり、人気俳優と結婚するために自分磨きをしてチャンスをつかんだりすることはできる。
つまり、願いを叶えるために行動を起こせば、可能性は無限にあるということだ。
スポーツ選手が試合の前に成功をイメージするというのも、セルフマネジメントしているのである。
わたしにも理想があり、なりたい自分がある。
元来心配性なわたしは、そうはなれないのではないかというネガティブな思考に引っ張られてなかなか成功しないが、それでも願い続けたがゆえに叶ったことがたくさんある。
こうしたい、こうありたいと思うと、自ずとそれを叶えるためにはどうしたら良いのか考える。
それが分かれば、あとは行動するのみだ。
そういう意味でも、夢や理想を持つことはとても大事なことだ。
それは、人が行動を起こすことの原点となる。
そうして成功や時には挫折を繰り返しながら、人は成長していける。

年賀状のイラストには富士山と日の出
平成のお年玉付き年賀はがき
注意!引き換え期間終了までに当選番号チェックと当選年賀はがきの景品交換手続きを。郵便局へ持って行こう。
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関連:www.immobilier-landes.info

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